入力データの一時保存・読込
入力途中のデータをパソコンに保存したり、保存したデータから再開できます。
事前確認
STEP 1
このシステムは債務名義(公正証書・調停調書など)を持たない方向けに、民法の一般先取特権に基づく債権差押命令申立書を作成します。まず以下の3つの確認を行ってください。
Q1
債務名義(公正証書・調停調書・判決など)をお持ちですか?
申し訳ありませんが、このアプリは債務名義を有していない方専用です。
公正証書等の債務名義をお持ちの場合は、このツールをご利用できません。弁護士または裁判所にご相談されることをお勧めします。
Q2
差し押さえる相手先となる第三債務者(勤務先の会社など)を特定できていますか?
このアプリのご利用には、あらかじめ第三債務者(勤務先など)の特定が必要です。
相手の勤務先が分からない場合は、「財産開示書類 作成ツール」をご利用ください。
Q3
当事者間に養育費の合意(合意書、離婚協議書、メールでの約束など)はありますか?
基本情報
STEP 2
申立先裁判所・申立日
執行費用(申立てにかかる費用)
当事者情報
STEP 3
申立人(あなた)
債務者(相手方)
第三債務者(相手の勤務先など)
子の情報・債権情報
STEP 4
子の情報(最大4人)
※ここで入力した生年月日は将来分の計算に自動的に使用されます。
過去の未払い分(確定期限が到来している債権)
✦ 合意あり(形成養育費)
発生月ごとに1件の債権として追加します。2026年4月1日以降に発生した月分のみ対象です。
最大360月分まで登録可能
0 / 360 月分
✦ 合意なし(法定養育費)
法定養育費は子1人あたり月2万円です。全ての子についての未払額を合算して記入してください。
0 / 216 月分
将来分(確定期限が到来していない各定期金債権)
登録した子ども1人につき1つの設定枠が表示されます。
子の情報を登録すると、ここに将来分の設定欄が表示されます。